きっと、宇宙一、しあわせ。

いつも、楽しませてくれる

     あなたからのメール。

    ありがとう。

昨日は、とてもとても、

    お疲れだったのに、

    メールを返信してくれた。

深夜のメール。

メチャメチャ、うれしかった。

    ありがとうね。

幼い、わたしにあわせて、

しあわせにしてくれる。

 

わたし、今、

とってもしあわせ。

あなたに会えないのは、それは、

    さびしいけれど、

けれど、

わたしみたいに、しあわせを感じられる人、

きっと、いない。

大好きな彼から、

こんなに大切にされて、

 

わたし、世界一

し あ わ せ。

だから、

あなたに、次に会えたら、

きっと、

気を失うほどしあわせを感じるのだとおもう。

わたし、宇宙一しあわせだと。

 

また、雨。

泣かないわ。

あなたの心が、元気をくれるから。

 

早く会いたい。

でも、私もお仕事がんばるよ。

 

Good morning .

It"s      cloudy  ,  today  .

I    work     hard    in    even    smile     today  .

I      want     to    see     you  .

I      want     to    hug     to    you    have    running  .

 

Time left .

A     while    to     praise     the   Lord  .

My    hart    I    think      you  .

Time    left    to    with      you   ,   

Staring    at     the     flowers  ,   staring     at     the     birds  ,

staring    at      the    stars  ,    staring    at    the      moon  ,

staring    at      the     sky ,

I      want     to      walk

   each    other     staring    at     each    other  .

I     love     you  .

おねがい。さようならくらい。

探るのだけは、やめて。

こころの中を

さぐるのは

やめて。

迷惑なら、叱ってくれていい。

あなたに、

今、何が起きているのかわからないから。

 

やさしい、探り方は、苦しいだけ。

会えないのに、

ただ、あやされるのは、

   わたし、吐くほど泣いている。

あなたには、わからないわよね。

だから、

だから、

真実の、嘘のない、

こどもたちの心が嬉しいの。

       いやされるの。

信じたい。

あの、大地震の時のように、

おれを信じろ、と言って。

 

なぜだろう。

 

神様。

苦しいわ。

どうして、こんなに苦しいの。

      罪深いから?

 

もし、あす、死んでしまうなら、

やっぱり、

彼に逢いたい。

あなたを愛せてしあわせだったと伝えたい。

 

なぜ。

今夜は涙が止まらない。

夏の花火のせい?

もう、泣きたくないのに。

 

明日は、

日曜礼拝で、いっぱい、いっぱい、いーっぱい

ハグしてもらってこよう。

 

あなたに迷惑はかけたくないの。

嫌われること、

するつもりもないわ。

 

さようなら、くらい、

海のみえるところで言いたいわ。
f:id:hmyumyu:20170722214012j:image

I wonder why . I can"t stop my tears .

Around    this    time    very    negative  .

I    want     to     believe    in    you  .

There     are    I   am    trying    to    graduate    from     ,xou  .

I    wonder     because     of     the     summer     buzz  .

I     wonder    because     of     you   don"t     meet    you  .

Help     me  .

I    can"t    stop     my     tears  .

わたしは、わたしらしく。

久しぶりの庭仕事。

夏の陽射しは痛いけれど、

    風が気持ちよかった。

蚊取り線香を3つも炊いたのよ。

 

母に、すっかり抜かれてしまったかと思われた

お花の、アメジストセージも、

生きていてくれた。

良かった。

ぐんぐん大きくなってね。

 

家の中にいると、

また、ライオンのように変身してしまいそうだった。

 

もう、いや。

 

わたしは、

わたしは、

私らしく生きていくの。

 

私は、

もう、

ホトトギスのように、

   血をはくほど、

     泣いたりはしないわ。

ほそい、三日月🌙が。

夏休み、第1日目。

キンキンに冷えた学舎の中で、子供たちはやりたくもない勉強を黙って、黙々とこなしていかなければならない。

それだから、私たちは添削に追われる。

実質、勉強時間は4時間ほどだけれど、

目が目が〰〰〰、である。

 

以前、ラブレターをくれた子が、

ホタルを見てきた絵を描きながら、お話をきかせてくれた。

川もには、明るく光るホタルがたくさんいたらしい。

彼の描いた絵には、細い三日月🌙が。

それを、

これ、〇〇先生、と、言ってくれた。

コメント、困るけれど、

   ありがとうね。だね。

 

ロマンチック💕

   うれしかったわ。

   私なんかが、こんなきれいな月に描いてもらえるなん

  て。思いもよらないですもん。