許す、は認めること。

私、いったい、

   何をしたの。

納得がいかない。

   ショック。

 

世の中には色々な人がいるのよ。

   それは、わかっているけれど、

いざ、

自分にふりかかってくると、

どきどき、ばくばく。

免疫力が足りないのね。

  

オノ●ヨーコが言っていた。

 

そのときは、その人を許すと。

 

自暴自棄になってしまうし、

疑心暗鬼にもなってしまう。

 

神様のみこころ。

私は、このことによって、

もっと、優しくなれるし、

主によって輝ける。

 

私も、もっと許すことができるようにならないと。

そしたら、

傷つくこともなくなるでしょ。

しあわせの時間。

あなたが教えてくれたこと。

    「 体の力をぬいて、」

いつも、いつも、

がんばんないと、

もっと、がんばんないと、と

     思ってしまう。

自分の可愛がっている子どもたちには、

決していいたくはないのに、

     「少し、がんばろう。」

なのに。

自分のこととなると、だめね。

苦しくなるほど、がんばってしまう。

 

ふと、思ったの。

水中で、体の力を抜いたら、

浮くんだわ。

暗い、海の底にいて、

水面は明るいのに、

わたしは、泳いでいけない。なんて、

バカな子。

 

体の力を抜いたら、

     しあわせが見えた。

体の力を抜いたら、

     しあわせを、

        感じることができた。

まだ、それが、

青い鳥なのかどうかは

     わからないけれど、

少しだけ、信じてみたい。

そうしなければ、

     立っていられないもの。

水面の上に、立っているようなもの。

いつでも、沈んでしまいそう。

 

目を閉じて上を見るのが好き。

神様の光が見えそうだから。

     感じられるから。

 

神様、わたしには、しあわせの時間、

     残っていますか。

Like a mermaid .

It    would     lay     even      close     my    eyes      and     follow     your    figure  .

Darkness      is    like    a      deep    forest     or     deep     see  .

Early    to    find    me  .

If     you      do      not      quickly  .

I     am     likely     to      disappear      is      to    bublle     like     a     mermaid  .

 

 

ミックスベリー

今年、2回目のジャム作りです。

ラズベリーとブルーベリーのミックスにしました。

あなたが、酸っぱいというので、

レモンは加えるのを止めました。

なので、

あまーく仕上がりました。

お盆が終わったら

     届けられるかしら。
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捨ててしまおう。いままでのわたし。

離れていると不安になるの。

    いつもの時間が

     せつない。

賑やかに笑う食卓を囲んでいるのかしら。

 

本を読んだり、

クラフトしたり、

あなたからのメールを待つしかないわよね。

 

私からメールしちゃ、

嫌われる。

叱られる。

 

苦しかった。

何を見ても、何を聞いても、

苦しかった。

 

あなたが、苦労して切った切り株を見て、

胸がしめつけられた。

リセット。

 

私は、何のためにいるのか。

私を、必要とする人なんているのか。

私なんか、いなくたって、

     世の中どうにもならない。

私なんか、迷惑かけるだけ。

私を愛してくれる人なんかいない。

私は、何のために生まれてきたの。

      何のために。

誰からも愛されず、

私だって傷つくのに、

泣くこともゆるされない。

 

ばかね。

忘れよう。苦しかったことは。

忘れよう。昨日までのことは。

捨ててしまおう。

   いままでの、わたし。

お盆ですね。

一日中、あなたのこと考えていました。

       おかしいわね。

       どんだけ、わたし、

       暇なのかしら。

午後から、雨になりそう、とおもったのに、

       逆に暑くなっちゃったわ。

それでも、少しだけ、

       お庭の草刈りをしました。

頑張ったけれど、

       一時間がやっとです。

働き者の、あなたのようなわけには

       とても、できません。

赤くなったミニトマトを食べながら

       草刈りしてみた。

楽しい。

あなたと、いっしょだったら

もっと、

もっと、

 

 

こんど、生まれてきたら

そのときは、

あなたと、お庭ですごしたいわ。

 

時間が、ほしい。

巻き戻せないけれど。

 

けれど、

「また、おいで。」って、

うれしかった。

ありがとう。

わたしのすべてを受け止めてもらえた、そう、

おもえました。

やり直せない、ことはわかっています。

罪深いことも。

 

しあわせです。

赦されないのかもしれないけれど。

 

愛しています。

あなたのことを思って、

生きられる今、

わたし、しあわせです。

 

先に、

どんな試練が待っているかわからないけれど、

わたしは、大丈夫です。

あなたが、神様とおなじように、

わたしの右の手を

     掴んでいてくれたら、

わたしは、倒れません。

     大丈夫。

あなたと歩いて行ける。

同じ方向を見つめて

あなたを見つめて、

     歩いて行ける。

You raise me up

昨日の暑さが嘘のように

     涼しい。

外は、本当に夏?と

     疑いたくなるほどの風。

 

風に身を任せて走ってみた。

     泣いて、苦しんだ、

     桜の木のしたを。

苦しくて、苦しくて、

ゴツゴツした桜の木にしがみついた日。

桜は、私を受け入れてくれなかった。

ここで、ねむっても、いい?

桜の根本に

自分が眠るのをそうぞうした。

 

今でも、

涙があふれてくる。

 

桜の枝の隙間から月を見つめ、

離れて、逢えないあなたに、嘘の笑顔を

       送り続けた。

避けられている。

と、知りつつ。

聞きたくない、

知りたくない、内容は続き、

     死ぬことしか考えられなかった。

だけど、

主が、

わたしを用いてくださると、

わたしの心の中を、

      全て、かたずけてくださると、

 

ああ、本当の笑顔になれる日は

      来るの?

 

心の中で、

ケルティック ウーマンの

You    raise    me    up   を歌いながら走った。

大好きな曲。

わたしの

    心そのもの。

I     am     strong    when    I    am    on     your     shoulders  .