食べ過ぎかしら。(笑)

おはよう。

やっと、休日。

きらきらの朝だね。

 

深夜、気持ち悪くなって

    早朝、  吐いた。

お夕飯の食べ過ぎかしら。(笑)

 

だったら良いけれど。

これ以上やせたら、

  ガイコツ。。。。

ギャー。。。。

 

腸炎とか、やだー。

今日は、楽しい英会話だし。

行きたいもの。

 

あ~あ。

メイプルちゃんの、キスのあらし。

大丈夫なのかさら。

人からねこさんには、

    うつらないのかしら。


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思い出に変えるのは、まだ、

感謝します。

  感謝します。

    感謝します。

 

私のこと、

こんな私のことを

私のまわりにいる、

     多くの人が   受け入れてくださいますから。

私は、そんな中で

     笑顔になれますから。

 

主イエス様の   恵みに感謝します。

 

ぼろぼろになった心は

継ぎはぎだらけだけれど、

少しずつ

    元気になってきている。

 

あなたの   本当の心がわからなくて

          苦しかった日々も

それでも   しあわせだと

傍にいられるだけで   しあわせだと思えた日々も

 

思い出に変えるのは

まだ   むり。

 

あなたの傍に

いつもいる人と

また、   松山に   旅行にいくの?

その前には、桜を見ながら温泉旅行?

 

そんな話も、

もう、聞くこともない。

ぼろぼろになりながら

メールで元気なふりをすることも。

 

眠れない夜は

もう、   いらない。

 

あなたはあなたでいいの。神様はあなたをかわいいとおっしゃっています。だから、わたしをたよりなさいと。ひとりでかかえこんではだめです。あなたのままでいい。自分をせめないで。

苦しみは神様が全部解決してくださいます。

これから、ますます光輝きますよ。

 

 

神様。

それでも、それでも、

冷たい私の手を握って抱きしめてほしい。

 

 

🎵 と ルン をつけて

暖かな陽射しが

    うきうき  する

     午前中だった。

 

暖かなので、母を

買い物に   連れ出した。  

気に入った靴を買えて   よかった。

 

 

一日、忙しいのは、

私にとって    嬉しいこと。

 

仕事で、

子供たちのファイルにサインをする。

私の場合、

今日のお天気マークも書いてあげちゃう。

今日のお天気は、

    ニコニコのお日様マークだ。

     そこに、🎵と、

       ルン   をつけた。

そのくらい、

今日のお天気は、暖かだった。

 

近くの   梅が咲いたのだとか。

           ルン 🎵

主の愛の内に

苦しみに会ったことは、

私にとって   しあわせでした。

私はそれで   あなたのおきてを

         学びました。

あなたの御口のおしえは、

私にとって幾千の金銀にまさるものです。

              [ 詩編119   71~72  ]


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主イエス様。

この、抜けるような青空を

与えてくださる、イエス様。

あなた様の愛に、感謝します。

 

どうか、私のたましいが、

涙の海で溺れることがありませんように。

主よ。

希望と忍耐の神よ。

私の背中の翼を強めてくたさい。

あなたの、大いなる愛の光輝くあなた様の道を

歩むことができますように。

 

心踊らせ、

あなた様の愛の内に

光輝くことができますように。

  主イエス様の御名に感謝してお祈りします。

                アーメン

この手が、あたたまるまで。

背中の翼が   傷ついたかのように

羽ばたけない心が   苦しい

 

賑やかに   笑う

子供たちの声から   開放されると

途端に、

指先が   冷たく   痛くなる

 

苦しくて   愛しくて

   涙が溢れて  止まらない

 

どうか神様   側におられるなら

この涙   彼に届けて、と

泣き顔のまま   

もう、耐えられないと

   翔んで行きたい

 

手を握って  離さないで

抱きしめていて

言葉はいらない。

   心がくるしくなるから

 

少しの時間でいい

 

この手が、あたたまるまで。

  聖書 [ 詩編 ] から

私が苦しみの中を歩いても、

あなたは私を生かしてくださいます。

 

主は私にかかわるすべてのことを、

成し遂げてくださいます。

 

神よ。私を探り、私の心を知ってください。

私を調べ、私の思い煩いを知ってください。

私のうちに傷のついた道があるか、ないかを見て、

私をとこしえの道に導いてください。

                 [ 詩編 ]

 

神様。

大いなる神様。感謝します。

罪深い私を、教会の皆さんが受け入れ、受け止めてくださいます。

こんな私の隣に座りたいと、

言ってくださる方もいます。

毎回、ちからいっぱい

抱きしめてくださり、

「いてくれてありがとう。」と、言ってくださる。

 

   感謝します。

 

大いなる神様の愛に、感謝します。

 

私のたましいを、牢獄から連れ出し、

私があなたの御名に感謝するようにしてください。

 

私に行くべき道を知らせください。

私のたましいはあなたを仰いでいますから。

つばめさん、つばめさん。

つばめは、

  いつ頃  やってくるだろう。

 

遥か   むかし    思っていた。

 

そう、

いつも、いつも

わたしは、

おとぎの国に   生きていた。

 

自分の足で歩こうとせず。

自分の足があるにもかかわらず、

     それを見ようとしなかった。

 

つばめを   待っていた。

 

連れて    にげて。

さらって   にげて。

 

独りで逃げるすべをしらなかったから。

  力もなかったから。

抗う方法も、

諦めてしまっていたから。

 

すべては、自分が悪い。

 

おやゆびひめは、

最後に、

背中の羽を羽ばたかせるのよね。

 

ネズミのお婆さんの言う通りに

歩んでしまいそうだったけれど、

自分の心に気づき、

希望の光のもとへ、

つばめと飛んでゆくのよね。

 

わたしは、

おやゆびひめと結ばれるのは、

つばめさん、と思った。

だって、そうでしょう。