スーパームーン。

昨日の雨は なんだったのかしら? 帰宅するために 車に乗ると 降りだした。 今夜は スーパームーン じゃなかった? がっかりだわ。 と思っていたら 深夜 目が覚めた。 カーテンを 開けて寝た。 明るい。月明かりだわ。 思わず、 外に出て、 月と お話。 あり…

疲れたなぁ。

連日、青空の暖かな日。 お墓参り してきました。 去年の 今頃は 此処で 死ぬことばかり 考えていた。 苦しくて 苦しくて 食べても 全部 血になって 吐き出しそうだった。 暖かい。 また、 来るよ。 散った花びらで、汚れた石を スポンジで、簡単にお掃除し…

光の道を  光の国へ。

仕事帰り、 なぜだか、軽快な曲が ここちよかった。 MISIAの サンシャイン、サンシャイン 今日もすてきな一日でありますように てきな、曲。 なんだろう。 閉じていた 背中の羽が ぱたぱた それも、 生まれたばかりの まだ、 しっとりと濡れていて 空を飛ぶ…

未来のわたしに抱き締められて

出勤時間になると、何故か 寒くなる。 断層雲。 あの 大地震の前、よくみた雲。 気象せいかしら。 この頃、体に感じる地震が頻繁に思うのだけど。 海の方は 青空なのに さてと、用意して お仕事いこう。 こんなふうに 教えてくれた方がいた。 未来のわたしに…

海に行ってこようかな。暖かい。

おはよう。 あたたかな朝。 ごみ置き場は、 少し 離れているの。 だから、 きれいにして 持っていかないと。 きれいに、は、 ごみではなくて、 わたし。 いま、工事中の方たちもいらして、 ノーメイクでは、。。。。 この冬、初めてタイツはいてみた。 ボル…

テンション上げて 行ってきます。

今日は、青空にならないのかしら。 テンション 下がるなぁー。 珍しく、午前中、 母が来ていた。 とれたての お野菜。 童話に登場しそうな おおきな かぶ。 こころが、 温かくなる。 さびしくて、 涙さえも 枯れてしまった こころ 新鮮な お野菜たちが 笑顔…

がんばれーーーーーーー。

おはよう。 昨夜の 月 すてきでした。 上弦の月 むかし、 ここに越してきた日、 眠れず、 ベランダで、 飼い猫の タミー と 夜空を いつまでも 眺めていた。 その日の月は みかん の ふさ のようだった。 その晩も 思った。 忘れないよ。 この 美しい 月。 …

月の光のように

上弦の月。 この 美しい夜空を 備えてくださった 神様。 感謝いたします。 あたたかな、 そして、 美しい その光の道を どいぞ 迷うことなく 歩ませてくたさい。 もう、 涙を流すことなく だれも 傷つけることなく 苦しむことなく 私を 導いてください。 あ…

いちばん  大切なもの。

神様に 感謝します。 この 仕事を 私に 与えて くださったこと。 子供たちの 嘘のない 純真な 心に 癒されます。 子供たちが いなかったら 子供たちと ともに すごせなかったら わたしは、 すでに 人の姿、形を していなかった。 あの子たちのおかげで 今の…

月。  寝かせて。

月の揺りかご。 今夜もきれいね。 今夜は、一段と 優しく、あたたかな光に感じるわ。 風もなく、 外は、そんなに寒くない。 月。 わたしは、 どれほど、 生きることに 努力が必要なのかしら。 月。 教えて。 頑張るということは、 気づいたら、 嘘 だった。 …

おやすみなさい。

叱られた。 わかっていたこと。 忙がしい。 それよりも、 体が、思うようではなかったのよね。 それに、お部屋が散らかっているのも わたしに、見られたくなかった。 ごめんなさい。 自分の気持ち、 優先しちゃった。 不安になるの。 今夜も メールない? 何…

いま  すぐ  逢いたい。

こんなにも、不安になること、 自分の気持ちが わかった。 とても、 さよならなんて できない。 あなたが 恋しくて 愛しくて あなたしか 考えられない。 ほかに 何も いらない。 いま すぐ 逢いたい 翔んでいって 抱き締めて

何が   あったの?

今日も、いちにちが 終わろうとしている。 いつも、届いていた あなたからのメール。 届かなくて、 胸がざわめく。 どうして? わたしが、 逢いたがるから? 教えて。 何が あったの?

大きな翼に包まれるように。

逢いたくて、 心を 確かめたくて 涙が あふれる。 ひとりでいる 時間が、 淋しくて 風に 飛ばされそうになる。 ただ 逢いたくて 愛しくて 会えば 優しいあなたのこと ひとり あなたのメールを読み返しては 心が 一喜一憂する。 抱き締めて ただ それだけでい…

羽ばたいてゆきたい。

風の冷たい、 いちにちでした。 ただ、 太陽の陽射しが うれしかった。 日曜礼拝。 神様を賛美。 その、歌の歌詞は まことに、 こころに響きます。 主イエス様。 わかっています。 罪深いこと。 このまま 涙を流しながら 消えてしまいたいです。 罪深過ぎて…

お願い事しよう。ごほうび、ある?

今夜は、新月なのね。 月が出ていない。 新月は、お願い事を聞いてくれるというから、 お願いしよう。 あなたの体調が良くなりますように。 お月さま、 彼が、無敵の 鉄人28号のようになりますように。ww あなたが、 一生懸命にお仕事しているんですもん、 …

おはよう。

おはよう。 寒そうな白い空。 お仕事先の空も、 同じように 白いのかしら。 今日は、 楽しみな、英会話の勉強があるわ。 楽しんで来ます。 そうそう、 具合はどうですか。 無理は しちゃだめよ。

体に感じる地震が、

また、大きな地震がくるのかしら。 体に感じる地震が 多いわ。 明日も、きっと 地震 くるように思う。 大きな地震。 昨年は、 熊本県で大きな地震災害でしたね。 わたし、 みんなに迷惑かけて、 なにやっているのかしら。 神様がすべて、 解決してくださいま…

お日様のしたも、お月さまのしたも、

罪悪感がないと言えば嘘になる。 ランチに誘ってくれた、その人に、 素直に ありがとう。うれしいわ。と、言えた。 あなたとは、 歩けない。 あなたの心の中に、 ごめんなさい。 これ以上、わたし、 何ものぞまないわ、って言ったものね。 正直に、話をした…

まーだ、かゆかゆ。( ̄ー ̄)

夜になって、 一段と寒くなりましたね。 痛みは、 どうですか。 昨日と、さほど変わらないのでしょうか。 わたしの方も、 良い方向には向かっているものの、 本日、両肘真っ赤。 なにこれ?状態です。 足は、変わらず鮫肌。 でも、白さはもどった。ほっ。( o…

痛いの、痛いのとんでゆけ。

近くにいて、 支えてあげられたらいいのに。 コーヒーだって 入れてあげたい。 痛いところ、 撫でてあげたい。 わたしに、 弱いところを 見せてくれる、 あなたが 好きよ。 だから、 逢いたくて 胸が 張り裂けそう。 だけど、 すてきな女性になるわ。と、 そ…

きょうは、ステンドグラス。

毎週水曜日を楽しみにしてくれている こどもたち。 わずかな時間に作品を完成させなければならない。 それは、 楽しくなければ意味がない。 仕上げた達成感もほしい。 せめて二時間あれば、と思うけれど、 ガンバるしかない。 きょうはステンドグラス。 さて…

おはよう。朝だね。

おはよう。 朝だね。 具合はどうですか。 早く、痛みから解放されるといいね。 わたしは、 わたしも、かな、なかなか回復しません。 きょうは、お注射打ってもらおうかと 考えています。 自然治癒力、 待っていられない。 意外と、 気が短いわたし。 まだ、…

主イエス様のめぐみがありますように。

ごめんなさい。 そんなに苦しんでいたなんて、 知らなかったから あなたのメールに ひとりで喜んでいました。 祈っています。 あなたの体が回復するように。 働き者のあなたのことだから もどかしいでしょうねぇ。 主イエス様の恵みが あなたの上にたくさん…

雪虫。

おはよう。 雨が降りそうね。 今、わたしも、 病院から帰ったところ。 玄関の前まできたら、 白いものが 目のまえを、ふわふわ。 雪虫。 正式名称はわからないけれど。 冬、間近、なのね。

優しい、楽しいメールが。

ありがとう。 淋しさが 一瞬で、吹き飛んだわ。 あなたの優しい、 楽しいメールが。 淋しさ、悲しみを 吹き飛ばしてくれた。 早く、逢いたい。 そう、思わず 返信してしまった。 好きよ。 大好き。

忘れたい。待ち望みたい。

ねえ、限界。 ひとりでいる時間が つらい。 どうしても、 振り返ってしまうの。 振り返りたくないのに。 わすれたいのに。 あなたには関係ないこと。 わかっている。 DVなんて言葉も知らなかった。 アスペルガーなんて言葉も知らなかった。 性格異常者。 そ…

二度と離れないように。

神様。 願い事を聞いてくださって ありがとうございます。 彼の体の痛みを知って 和らげて下さり、 ありがとうございます。 わたしの病をも、 あわれんでくださいましたから、 感謝いたします。 今日も、 暖かな太陽の陽射し。 感謝いたします。 主イエス様…

それから、。。。。

おはよう、空。 風、やんだね。 今朝は、寒くて、 なかなか起きられなかったわ。 コロンが待ちきれなくて、 チャカチャカ 頭を攻撃してきた。 そうだ。 昨日、 葉っぱのフレディを じっくり読んだのよね。 がんばらないと。 想いでが、 楽しかったよね。 ど…

葉っぱのフレディを読んで

辺りの木々が色づき始め、 風が吹くと、 パラパラと音をたてて 落ちてゆく。 葉っぱのフレディ 読みたくなって、 夏休みに読書感想文を書いた子に聞いたら、 翌日、直ぐに貸してくれた。 いのちが生まれてから 死ぬまでのはなし それが、 やさしくて うつく…