おかえりなさい。

おかえりなさい。 飛んで行きたい。 飛んで行ってしがみつきたい。 疲れたあなたは、 なにをしてほしいの? ただ、独りになりたい? 今日は、突然の雨が何度も。 夕方のまだ4時だという時間でさえ、くらーい、 寂しい日でした。 お疲れ様です。 おやすみな…

真実の愛なら。

預言者サン フェニン先生が、 私のために祈ってくださったCDを、 繰り返し、繰り返し 聞いています。 主イエス様の御心に反する願いかもしれない。 それとも、 主イエス様の、 全て御計画だったのかもしれない。 わからない。 ただ、 今は、 あなたに逢いた…

逢いたい。今すぐ。

早く、朝が来てほしい、 今、どこにいるの? 苦しい。 私は かわれない。 愛しかたに、年齢の法則があるなら 教えて。 逢いたい。 抱き締めて。 飛んで行きたい。 涙が止まらない。

自分だけ幸せ感じていたのね。

青いとりは、いつも心の中にいるという。 そうなのだろう、と思う。 それが、 心の状態で、 見えたり、見えなかったりするのだろう。 主はおっしゃる。 耐えられない試練は与えないと。 子供たちと笑顔で過ごせた。 側に居なくなるのを 寂しがる子供たち。 …

I can"t do it ,

Though it acaustomed to finlly smile . I can"t stop crying . My tears don"t stop . I believe that the good-bye now . I can"t grow from a girl . I"m sorry afflicting you . I can"t do it .

あなたのキス、信じたかった。

虫の声を聞きながら お散歩してました。 今日は、 もう、メールはないと思ってました。 心が、 まるで、 指先に移動したかのように痛い。 さくら。 つらかったね。 また、わたしを受け入れてくれる? さくら。 胸をえぐられ、さぐられ、 傷ついて、 ならば、…

泡になる運命なのかな。

お疲れ様です。 もう、缶ビールは2本空けましたか? テレビを見て、くつろいでいるのでしょうか。 わたしは、 結婚してから、夜、 テレビを見るたのしみを、 全く知らない。 今も、ほとんど、 つけないかしら。 ナイターに夢中になるあなたの横顔 見ながら、…

甘えすぎ?

おはよう。 外はすっかり、秋の匂い。 きらい。 きらい。 と、いいながら、 昨日、早めにくれたメール。 叱られながら なぜか、 優しい温もりを感じていた。 あなたに、求められる存在になるには どうしたらいいの? しばらく、 逢えないね。 わたし、 たく…

海の底に沈んで行く。

敬老の日の今日、 久しぶりに母とshopping。 でも、頭の中は、あなたでいっぱい。 どんなかたちでもいいから、 神様、彼にあわせて、と。 あなたが、すぐに気づくように、 アナスイの香水もつけたの。 香水は、嫌いですものね。 キンモクセイは、咲きました…

目の下に熊が爆睡💣💤

おはよう。 ねむれずに、朝がきた。 疲れて、少しねたのね。 瞼がおもい。 目覚めて、思った。 そう、連休だもの。 敬老の日だもの。 大きな、大きなお家だったはず。 だれか、お泊まりにきているのよね。 きっと、 笑ってくれる。 人が来て忙しかったんだよ…

よくばって、ごめんなさい。

台風の雨のせい。 一日が長く感じる。 午前中は、日曜礼拝に行けて良かったけれど、 午後からは、 お庭の、お手入れをすることもなく、 やろうと思えば、 やることは、いくらでもあるのに。 昨日勉強した英会話の復習をやっていても、 あなたのことが気にな…

I want to believe in you .

You have done for healthy me . So me not to one person , I don"t want to sink to the bottom of the see , never again . I want to walk with you . We are linked by solidarity . I want to believe in you .

つらい。ごめんなさい。

昨日よりもつらい。 逢って、ごめんなさい、したい。 つらい。 あなたの思っていることも、聞きたい。 こわいけれど。 つらい。

我が儘、ごめんなさい。

昨日は、 たまねぎをムシャムシャたべて、 ほっぺをプーッとふぐみたいにふくらませて、 プンスカ、プンスカしていた。 あんなに、おこらなくても、とおもった。 お仕事で、 男性の怒鳴り声に 怯えているのに、 たまには、やさしくしてもらいたいだけなのに…

どうしたらいいの。

まだ、おこっているの? さっき、 タロット占いをしたの。 おどろいた。 運命の輪 がでたの。 解説を読んで、 また、びっくり。 本当ならいいのになぁ。 なんて。 オノ ヨーコさんは、 希望が叶わない時は、 神様が、今は叶えないほうがいいよ、と 介入して…

くすん。

おはよう。 久しぶりのフラワーアレンジ。 あなたのお仕事する事務所の すぐ近く。 そう、言うと、 ストーカーみたい。 でもね、 フラワーアレンジの時は、 いつも、 寂しく帰るのよ。 くすん。

しかられちゃった。

不安と寂しさから わがままを言ったの。 ごめんなさいね。 しかられちゃった。 じゃまするなって。 ごめんなさい。 今日は疲れたよね。 もう、寝ちゃったの? ひどい。 少しは、いたわってほしいのに。

You raise me up

傷つくことには、 慣れていたはず。 傷ついて、 傷ついて、 死のふちまで行ったはず。 毎日、 毎日、 少女のように笑って過ごしても、 あなたのことばかり 追いかけている。 今だって、 ほら、 逢いたくて、 逢いたくて、 胸が張り裂けそう。 車の中では、 Y…

覚悟はできています。

余裕のよっちゃん。 あなたの、本当の心が知りたくて 苦しいのに、 いつでも、 あなたは、ポーカーフェイス。 わたしが、 まだ、わからないだけなのかしら。 逢いたがるのは、 わたしだけ? はなれたほうが、 やめたほうが、 と、不安になる。 かまちの詩は…

山田かまち を知って。

山田かまち、という詩人というか、芸術家を知った。 久しぶりの 胸のたかなり。 苦しいほどの、みずみずしさ。 はじける。 ほとばしる。 どんな表現が適切なのかわからないほど、 ほんのすこしの 彼の文章に 心が魅了された。 もっと、もっと、 彼を知りたい…

可愛くてしかたない。

本日の工作の授業、 無事完了。 ママ大好きっ子たちに、 手作りのカルトナージュを提供。 牛乳パックを利用した エコクラフト。 仕上がりは、喜んでくれたので良かった。 お片付けまで、楽しそうにやってくれる子供たちが 可愛くてしかたない。 神様に感謝し…

時間を、赦してくたさい。

抜けるような青空。 暑くなりそうね。 そろそろ、出勤時刻。 今日のランチはなあに? お腹に、インスタントラーメンはだめよ。 神様が赦してくたさるなら、 また、 きっと、 逢えるよね。 戻れない時間が哀しい。 哀しんでも仕方のないことだけど。 あなたと…

金色に輝く空。

神様からのご褒美。 寂しさに負けずに、 お仕事を頑張った、 ご褒美。 金色に輝く空。 そこからグラデーションが広がって、 羽毛をしきつめたような雲は 淡いピンク色に。 あなたも、帰りの車の中から空を見ているかしら。 あなたの見つめる空は、何色に染ま…

あめにぬれても🎵

やっぱり、九月は雨が多いのかしら。 あなたが教えてくれた、 あめにぬれても 聞いてみても、 寂しい。 不安になるのはしかたないのよね。 側にいたくても、 簡単に、電話もできない。 しかたない。 がんばらないと。 あなたに逢えなくなりそうで。 不安。 …

人魚に、希望の足を。

やっと、水面に顔を出して 呼吸が出来るようになったの。 水の中は冷たいけれど、 外の世界よりも、温かく感じることもある。 だから、 そこから、出られなくなってしまう。 私は、 水の中で動いていないと、 恐ろしさで、 体が固まってしまいそうになる。 …

I want believe .

I want believe . I"m happy with you . I want belive your kiss . I love you . I want to see you .

逢いたい。怖い。

あなたからのメールに、 ちょっと、寂しさをかんじました。 いつも、誰かのために一生懸命になっている人だから、 その、愛情を、 最後は、ペット。 のんびりと、とか思ったのかな。 それとも、 ずしり、と、 一瞬、胸が痛くなった。 疑心暗鬼。 よけいなこ…

あなた自身を愛して。

なぜ、死に急ぐの。 若いいのち。 なぜ、苦しいと、叫ばないの。 未来があるのに。 生きたくても、 生きられない。 そういう人が、たくさんいるのに。 死に急ぐ前に、 ぐるりと見渡して。 大人は、必ずいるもの。 どの人も、自分を助けてくれなくても、 この…

食べたい、食べてみたい。

また、お天気が下り坂だわ。 昨日は、きれいな夕焼けの中を 車で帰ることができた。 家に着くと、 南の空に、丸い月が 待っていてくれた。 けれど、 今夜は、月どころか、 夕焼けも、何も見えないわ。 ただ、 秋の気配が増すばかり。 秋は 食欲の秋とか。 美…

元気出そう❗

忙しくて、へろへろのあなたを包み込みたい。 なんて、 やせっぽちのガリガリが言う台詞ではないか。 いつも、やさしい笑顔で抱きしめてくれるから、 せめて、 わたしも、笑顔だけは あなたに贈りたい。 そんなに逢えないけれど、 いつ、また、逢えるのか、 …